ご紹介
尚誠知識産権代理有限公司は、北京本部・上海ブランチ・東京オフィスを持つ約110名の知財専門家による事務所です。尚誠の業務範囲は知的財産保護のあらゆる領域に及んでおり、主に特許、実用新案、意匠、商標及び著作権の出願登録、審判、異議申立、譲渡、コンサルティング業務等を行っています。更に、提携の法律事務所と連携し、侵害訴訟や行政処分の申請代理、ライセンス関連業務など、知的財産権の行使と活用までトータルのサポートを提供しています。

尚誠の「専門家」集団
尚誠は、優れたアカデミック・バックグラウンドを有し、厳格な訓練を受けた約110名のエキスパートにより構成され、70名以上の弁護士、弁理士及び特許技術者が在籍しています。パートナーは、それぞれ国内外の特許法律事務所での研修・実務経験を有しており、国内外の知的財産権法について豊富な知識・経験を持っています。また、弁護士、弁理士及び特許技術者の85%以上が修士号又は博士号を取得しており、40%以上が米国、日本又はヨーロッパでの留学/職務経験を有しております。取扱技術分野は、電気電子、機械、化学、通信、コンピュータ、材料、高分子、薬学、生物等の多岐にわたっており、国内外のお客様に対し、トータルに優れたサービスを提供させて頂いております。

尚誠の「職人」理念
尚誠に所属する全ての弁護士、弁理士及び特許技術者は、一人一人が知的財産分野の「職人」を目指しています。尚誠の「職人」集団は、「精雕細琢,追求更好(精緻な仕上がりを目指し、常により良い品質を追及する)」との理念のもと、特許・実用新案・意匠・商標・著作権・営業秘密・不正競争等の各知的財産権法領域において、ご依頼頂いた個々の案件に誠実且つ責任を持って取り組み、クライアントのために、良質且つ効率の高いリーガル・サービスを提供させて頂いております。

尚誠のニーズに合った
高品質なサービス
尚誠は、お客様の知的財産活動を最大限にサポートさせて頂くために、お客様それぞれのご要望に合わせた、きめ細かいサービスを提供致します。常にお客様の利益を最優先し、各弁理士・担当者が協力し合うことで、高い品質を確保した上で効率的なサービスをご提供できるよう、日々案件に取り組んでおります。

尚誠の「日本語」対応
尚誠では、パートナーを含むスタッフの多くが日本語に精通しており、日本のお客様向けには、各種連絡、お問合せ対応、ミーティング、ご提供書類等、全て日本語にてサービスを提供させて頂いております。